>>584
結果から。
一部関係ないところに手を入れる必要はあったが基本的に動作した。

やったこと。
1. exifcopy.tgz を/Users/お前様/Desktop/ で展開(StuffIt 使用)
2. exif-copy とexifcopy.pl を/Users/お前様/Desktop/ に置く
3. /Users/お前様/Desktop/tmp/ というディレクトリを作って
hoge.jpg ファイルを置く
4. vi exif-copy してmemdir=./tmp, instdir=./ に変更
5. % ./exif-copy を実行。エラーが出るので適当に修正(*1)
6. 再度% ./exif-copy を実行。/Users/お前様/Desktop/ に
2003-06-29-09-35-45.jpg というファイルができた。
7. md5sum を実行してハッシュ値が3. のjpg ファイルと一致することを確認

(*1) exifcopy.pl 中でjpg ファイルヘッダのMagic Number(っていうのかな) を
確認しているがエンディアンの違いで、OSX で実行するとエラーが出る。
exifcopy.pl の以下を修正。

15 行目 0xd8ff -> oxffd8
18 行目 0xe1ff -> oxffe1

これで動いた。

>>584 は自分がやったことを思いつく限り全部、時系列に沿ってもう一度教えてくれ。

言うまでもないが1. 以外全部ターミナル上での動作だからね。