>>232
でけますたよ。
Optionタブの「Never Remove Files」にチェックを入れると残せました。
要は「追記はしても削除はするな」ってことでしょ?
以下、うちの環境、検証方法とその結果。

OSX10.2.8 SilverKeeper1.1
1.内蔵HD(コピー元)の~/名前/書類/にテスト用の「テスト1」
というフォルダを入れ、外付HDにバックアップ
→外付HD(コピー先)の~/名前/書類/に「テスト1」が入る。
2.コピー元の「テスト1」を削除して「テスト2」を作って入れ、
上に書いたOptionタブの「Never Remove Files」に
チェックを入れた状態でバックアップ
→コピー先のフォルダには「テスト1」「テスト2」の両方が生きてる。
(コピー元には存在しない「テスト1」も消えない。)

以下は蛇足ですが、
3.コピー元の「テスト2」を削除して、
Optionタブの「Never Remove Files」のチェックを外してバックアップ
→コピー先のフォルダでは、コピー元にすでに存在しない「テスト1」と
直前に削除した「テスト2」の両方が消えてる。

↑の2の.機能が欲しいってことでしょ?使えますね!