つうか、今さらブランド戦略やめるわけにゃ行かないんだから
ブランド分けりゃいいんじゃないか。コムサみたいにな。

Mac-ism Home:枯れた技術のG3あたりで、ママと子供用のお遊びマック(〜100K)。
Mac-ism Typer S:パパにはちょいとCPUおごって、G4あたりの軽快マック(〜200K)。
Power Pro:クリエイターには最先端のG5マック(〜500K)。
Biz Pro:企業ユースには、ヴェロなしリーズナブルな強化版G3でビジネスマック(〜150K)。
Pro Servant:サーバ用途には、ラックマウント型のミッションクリティカルマック(400K〜)。

ついでに、銀座でインターネットカフェでもやればイメージアップするさ。
本社のMac Cafeはけっこう美味いしな。