ついでにチェックしといた方がいい箇所を思い出したので2つほど。
1つめ。PBG4のラッチ部分の本体側の穴を上から見下ろして下さい。
トラックボタン(?)の手前にラッチの鍵がかかる細長い楕円形の穴
があるのは分かると思いますが、この穴が底まで突き抜けて
(ラッチを開くボタンが覗ける状態になって)いれば
それは改良型のトップケースなので問題ないはずです。

もし、穴の左半分が底まで抜けずにふさがっていたら、
それは初期型のトップケースです。初期型のトップケースは
400/500MHzの製品に使用されていました。550MHz
以降のモデルは改良型が使われているはずです。

で、初期型のケースだと問題があります。それは、ラッチが閉じたとき、
ラッチが穴の底のふさがっている部分を圧迫するため、(続く↓)