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iPod Part 30

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0001[◎:□|Д゚)っ] 03/05/21 04:40ID:jo9q8rry
[◎:□|Д゚)っ] <Part 30かよ!

前スレ
iPod Part 29
http://pc.2ch.net/test/read.cgi/mac/1052845856/

iPod製品紹介ページ
http://www.apple.co.jp/ipod/index.html

騒ぐ前にこちらを・・・
アップル - サポート - iPod
http://www.apple.co.jp/support/ipod/index.html
062747603/05/27 22:42ID:RzHDaPAs
iPod Firewire経由のバッテリパック結論:
入力はFirewireの定格どおり、8V以上と予想できる。そ
してそのときの動作は動作+充電であり、充電せず動作
のみという方式は実現できない(Dock Connectorの解析が
必要)。

電源電圧は最低9Vで動作が確認されている。12Vでもいいし、
一部のG4Macである14V程度の供給でも充電は可能(RATOCの
測定ではこれくらいの電圧が出る機種があるらしい)。従っ
て、一部で騒がれている本体のFirewire経由で充電すると
iPod本体が熱くなるのは、14Vと12Vの差分をレギュレータ
が熱で逃がしているからと思われる。たとえば、内部が9V
を充電時電圧としているのであれば、14Vのときは5Vダウン
をレギュレータにさせている。12Vときは3Vダウン。
3Vダウンはさほど熱くないが、5Vダウンは熱い、ということ
だろう。
062847603/05/27 22:53ID:RzHDaPAs
iPod Firewire経由のバッテリパック結論(2):
実際にFirewire経由の自作バッテリパックを作成する場合は、
リチウムイオンかニッケル水素電池を利用する。というのも、
そもそもBelkinの代替を自作、というポリシーではじめたわ
けだが、どうしても自作したかったりゆうはBelkinのは、
充電可能な電池ではなかったからである。

ニッケル水素・リチウムイオンは、一般電池と同じサイズだと
1.2V駆動が多い。したがって、1.2V x 8つで9.6V入力の
バッテリパックを自作。電池切れになったiPodにFirewire経由
で接続する。聞けるようになる。

同時にiPodに充電してしまうため、電池の”もち”に若干の
疑問が残るが、まあ、やってみてから又報告する。

以上!!!役に立ったかな?
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