キラーソフトどころか、マスを目当てにして
ソフトメーカー、サードパーティが競争するから
何より種類が豊富でソフト、サービスが競争原理で安く
ユーティリティ度が上がっていく。
修理、デバッグのノウハウ、相談窓口も多く体勢が整備されていく。
逆にこの状況下でMACのキラーソフトって何?
って逆に聴きたい。他スレでもこの話が多いが
結論は出てないというか出せるような状況に無い
俺は、この状況はユーザーサイドの問題じゃないんだといいたい
全てはアポの商売、経営戦略の失敗だということ
ユーザーも企業のステークフォルダーのひとつ
MACが経営戦略を誤れば、金を出してるユーザーも
迷惑をこうむるという事。