なんだか翻訳の哲学の時間に、、、とりあえず僕の翻訳スタンスは

1.アップルの訳語がでてるならできるだけ使う(環境設定や純正アプリなどから参照)
2.なかったら他のアプリからも参照
3.英文を直訳するとどうしても英文で含まれている単語の意味が
日本語の訳にどうしても含められないのが多々あります。

ブックマークの一覧を表示か?それとも
すべてのブックマークを表示か?なんてそうですね。
日本語と英語の差異がよくでてます。
そういうのを分かりやすい言葉で置きかえるようにする。

というミックスな形でやってるからみなさんが混乱するのかもしれません。

ただここで議論されてるかたは多分英語版でも問題ない人達だと思うのです。だからこそ、まだ訳だしが見つからない単語に対して、意味合いが全て含まれなくても
簡素な直訳を好む傾向にあるのも納得できます。
逆に、アップルにアプリを一般の人がつかてって思うのが、
日本語訳の説明が下手で、例えばポップアップウインドウの確認文
をみたらおもわず灰皿ぶつけたくなるような文が時々あると思います。
そんなイライラを減らせればなとおもって置きかえてます。