こんなスレがあったのですね。
最近はDOS/Vばっかりいじってますが久々に7500いじってみました。
私の場合6年前に13万で本体買いました。いままでXLR8のG3/220を
275で運用してましたがSONETのG3/500がやすくなったので購入
OSX1.1をインスコしPCIはエクスクライム8M IEEEカード Aカード
のATA133カードにDOS/Vで余った13Gと6GのHDDにパナのDOS/V用
8倍速CD-ROMメモリ256MBでOSXとOS9.1で運用してます。
昔はファイル共有のためにNTサーバ入れてましたが、今はDOSFORMAT
のIEEEHDDでデータ交換してます。もうメインじゃないけどまだまだ
現役です。そのうちG3/800がやすくなったらまた買うだろうなあ。
この頃の機種は自作機感覚でいろいろいじれるから楽しいですね。
確かに最新機種に比べればバスは貧弱ですが私のようにとりあえず
MACOSも常に勉強してないといけない人間にはこのくらいの改造と
投資額でまだまだ現役でいられるのは助かります。あとたまに友人
からDTPの仕事依頼されるので画像処理はWINでやり最終的に7500で
EPSファイルで保存しATMフォントも使いまくるのでまだまだ
7500は手放せません。CGとか映像編集やDTMならWINでやるけど
DTPに関しては出力センターとかとの互換性とかも考慮すると
仕上げはMACでやらないと恐くてデータ渡せません。もちろん
うちのPCの中では7500は一番長寿です。普段はノートでNET
見てますがディスクトップでネットしようと思った時は自作機
よりもまず7500で見てます。MACOSの場合WINよりもウイルス
とかも少ないし安心してNETできます。(でも最近OSXの
セキュリティホールの件で少しガクガクブルブルですが)