いじめられるやつにもいじめられるだけの原因はある。だからネタにされる。

でもいじめる側が複数人になり、集団になったとき、”魔”がとりつく。
祭りになる。
いじめられるやつが自殺したとたんに、いじめてた奴らは
「馬鹿な祭りに乗ってしまったのかも?」と気づき、ビビッて、
「自分だけは悪くない」「ヤツが悪いんだ」と死んだヤツにいじめられるだけの理由があった
事を一生懸命述べまくる。自分を守るために。

でもみんなスポンサーに正義のヒーローぶって調子コイタめ〜るだしたり、アップルにチクッたりして
「私こそMacを愛する者」とか思ってたんだよね。それだけ?だよね。

あっ、あとははじめからARが「たいした内容書いてねぇ、シロートのくせにスポンサー
とって金儲けして。(ちょっと、うらやまし〜)
ボクの方がMacのことは知ってるのに。ボクの事も見てよ。ARにスポンサーしてる企業の人たち!」
て思ってここで祭り盛り上げちゃっただけなんだよね(^^)

(seed流出の事で”純粋に”怒って、真剣に考えてた人もいっぱいいたんだろうけどサ)