>>394,398
あ、iBook のはキーの真ん中に文字があるかも...
単体の Apple Pro Keyboard(US) は、左下よりに文字があります。

II FX は、あの巨大な筐体の上にディスプレイを "乗せているだけ" だよん。
ちなみに、Quadora 950 のフルタワー筐体は、II FX シリーズの筐体を縦型にアレンジしただけだったりします。

command + space は IM 切り替え、space + command で拡大表示(虫眼鏡+)ツールになります。
space を押しただけではパン(てのひら)ツールになるだけです。そのまま command キーを押せばいいデス。
ちなみに、space (+ command )+ option で縮小表示(虫眼鏡-)ツールになります。
Adobe に限らず、VectorWorks(9以降)、Shade、など多くのアプリケーションでもそうなってます。

ところで、IM と FEP は動作が違います。
FEP はフロントエンドプロセッサ....つまり、ユーザの入力を一番初めに受け取り(横取り)、その入力/変換結果を OS またはアプリケーションへ渡します。
IM は、ユーザの入力を一番初めに受け取るのは OS です。
OS は入力されたイベントをユーザが現在選択中のコンポーネント(IM)へ渡します。
IM は処理(変換など)した結果を OS へ返します。
OS は、その返された内容をアプリケーションなどへ渡します。