入門編は読んでないから。(きっぱり)
文法編はANSIライブラリのリファレンスが具体的な呼び出し方とともに
載ってるから結構重宝しますよ。

AppleScriptとか使えるならコンピュータが得意なこと、不得意なことは
分かりますよね。C言語と言えどもその点は同じなので、
ソースの書き方から言語の特徴を汲み取っていくほうが早いかもしれません。
まぁコンパイルのやりかたとかは載ってませんが。

C言語オタクになってもしょうがないから、『独習C』は
多分くじけると思います。

ぶっちゃけた話、クラスライブラリを使ってオブジェクト指向言語で
GUIなアプリを作りたいのなら、Cは駆け足で通り過ぎていいと思う。