資金がないと不良債券に対する引き当て金が用意できないため、みずほはとうとう
ゴールドマンサックスから高利融資を受ける事に決めた。
簡単に言うと借金が返せないから借金をしているようなもので、経営が危ないのは
分かると思う。乗り切れずにもし破綻した場合、税金投入→公的再建運営→売却という
末路を辿る事になるが、売り宛は融資しているゴールドマンサックスもしくは
他のユダヤ系になる見通し。(専ら外資金融はユダヤ系である。)
そうなると電通(在日系)は困るので反戦を家来のマスコミにさせ、みずほの株価を維持し、ひいては電通への融資を確保しようとしている。
親アラブはユダヤ系への牽制という意味も含まれる。
要するにきゃつらの既得権を守るために情報操作をしている、と。

しかし反戦がより戦争を長期化させるかもしれないというジレンマも抱える。