なんか、公式にはClassic環境非対応のままなんだけど、実質的には
Classic環境でも(以前に比べてある程度は)使えるようにするための
アップデータという意味もあったような気がするね。

ただATOK14はメインのパレットの「iATOK」ボタンが大きすぎて見苦しい。
Classic環境だと一旦OS Xに戻るとスクリプトがUSになってしまうとか
変な癖があるから、今のモードを確認するのにパレットは出しときたいし。