>>757
モデル・ビュー・コントロールは存じております。

で、そうじゃなくてですね。
例えば、コンピュータを意識しない使い方として
作業に使うファイルやフォルダを好きな様にデスクトップに並べておいて
名前で確認するんじゃなくて、視覚的に位置とかラベルの色とかで
識別しつつ作業をするみたいなんですね。

ファイルとかフォルダとかを意識するんじゃんなくて
「確かあれはこの辺にあったなぁ、あぁこれこれ。」
みたいな感じで、ファイルを探すとか、名前で識別するとか
そういう作業をなるべくしないで、絵を描くことに没頭したいって事みたい。

こういう使い方をしてれば、デスクトップはごちゃごちゃになってくるし
同じフォルダを何度も開いちゃうこともある。
でも、本人は位置で記憶してるからどこに何があるか分かるし
フォルダとウィンドウが1対1なら問題なし。

と、まぁ代弁なので多少違うのかもしれませんが。
僕も同意できない部分もありますしね。

道具として使いたい人は別に抽象的な
自由度の高さは求めていないのだと思います。
大切なのは以下に直感的にストレスなく作業できるかって事で。