UnixもLinuxもOSは安定したVerUPでユーザも安心して使える。
MacOSはOS 9のままではこの先無理と判断してOS Xにした。
今は9Verから激しい抵抗があるが、この先十数年を考えれば正解だろう。
OS Xで着実にVerUPをしていくので安心できる。

一方MSは作っても駄作もしくは飽きたらさっさと次のOS(その都度ださい
ネーミングで)を作り、しかも古いユーザをさっさと見捨てていく。
ハッキリ言ってこの先、一体いくつの非互換なOSを作っていくつもりなのか?
まあ、ゲイツの短気&飽き性がそのまま反映されているのだろうが、
こんな奴についていくユーザの気が知れない。