実際普通のやり方じゃぁ2Dはどう頑張ってもあんまり速くならないって話だね。。
そこで3Dの機能を借りた方が段階的にしろ最終的には可能性があるからそこを
積極的にデスクトップ描画に活用して行こうって言う発想で採用されたクォーツ
であり次世代Windowsのデスクトップ描画手法なんじゃなかったか。

十分なフォントキャッシュと最適なアルゴリズムをつめばまだテキスト表示は
加速できそうなもんだけどなぁ。以前Proformanceシリーズで出来ていたわけだし。