ずっとハードシーケンサー(RolandのMCシリーズ)でやってきて
このたび晴れてMacベースのシーケンサーに移行した。
MC感覚のテンキー入力が欲しかったからDP薦められて、それにした。
DPにはイベントリストっていう数値入力ウィンドウがあって、そこを
見ながらエディット出来るおかげですぐに使い始められた。
で、もっと色々やってみたいからマニュアル見てたら、こんな1文が

「…DPの重要な機能のひとつである「兆」解像度のタイミングエンジン…」

要するに1小節あたり480.0000分解能で云々。
これって重要な機能なの?