この仕組みのすごいところは、やはりプログラムに関して全く知識のない初心者
でも翻訳が出来るってところですね。

興味を持った方はちょっとやってみては?
要するに、English.lprojフォルダを複製、Japanese.lprojにリネームしたあと、
内容物を適宜翻訳し、あとは作者に「翻訳したけどどーよ」っておくりつければ
OK。

まあ、作者さんによっては音沙汰無しだったりするわけだが…あ、作者さんへの
メールはもちろん英語で、できれば送り付ける前のアポをとること。

うまくいけば、シェアウェアの登録コードをくれたり、結構おいしいことも無い
わけではない。もうからんけどね。