バリバリのUnixユーザーの友達がOSXに興味が有るというのでPBG4
持って行ってデモしてあげた。その時の彼の反応。

1.ターミナルをいろいろ触りながら、システムの細かな設定を見て関心していた。
  いきなりターミナルに関心が行くところが、さすがというべきか。
2.画面の綺麗さに感動していた。
3.システム設定が全てシステム環境設定パネルで集中管理されている所が
  「分かりやすくていい」との評価。
4.iTunesの操作の分かりやすくてシンプルな所。iPodとの連携の簡単さにも驚いていた。
  「簡単だと聞いていたがこれほどとは…」とは本人の弁
5.Finderアイコンのサイズ変更やiPhotoのスライドバーによるリアルタイム拡大縮小。
  かなり気にいった様子で、意味なくうにょんうにょんと動かして喜んでいた。
  「こういう(良い意味での)幼稚な仕掛けは大好き」だそうな。
6.上の5.をふまえてシフトキーでのスローモーション機能をデモしてあげた。
  ジニーアクションやフォルダの開閉のスローモーションはめちゅめちゃウケタ。
  特に複数フォルダの同時スローオープンは爆笑してもらえた。

まあこんな感じで彼にとってOSXはかなり新鮮にみえたらしい。
俺も彼の反応が新鮮でめっちゃ面白かったよ。