パソコン世界市場の70%以上が企業の事務パソ(本来「パソコン」とは呼ばない用途)。
そのほぼ100%がドズ。
そして、人口の多い中国をはじめ後進国ほどマクの市場は小さい。

先進国のパーソナルユーザー、ヘビーユーザー、コンテンツ製作等の市場で見れば
マクのシェアはかなりの数字になる。