>>395
機種は憶えてませんけど、ショップにマック用って書いてあるのがありました。内蔵のものは
見たことありません。他はあんまり詳しくないので知りません。今はマックつかいではないので。

下の記述を見つけました。多少参考になるといいのですが。


http://www.ne.jp/asahi/tonio/museum/nikki/nikki.htm

長年のマックファンとしてこんなこと言うのは残念でたまらないのですが、TVなどのキャプチャーや録画、DVD−Video作成関連ではマックは大きく後れをとってしまいました。スーパードライブだのiMovieだiDVDだの言ってもMpegデータを扱えないんじゃ話にもならない。
もちろん念頭にあるのはVAIOです。TVを長時間高品質で録画してDVDに編集することが標準でできる。
VAIOに引っ張られてソフトもハードもキャプチャーやDVDにかけてはウィン環境のほうがはるかに進んでしまいました。
マックのQTムービーはまだオモチャだと数年前に言ってましたが、いまだにオモチャです。
ウィン環境を導入してDVD関係はウィンで行こうかと考えたんです

(省略)

それで、いろいろ悩んだ末に「やっぱりマックで行く!」ことにしました。

キャプチャーについてはPixelaからCapty TVという良さそうなのが出たところでした。つい数日前の発売です。
それを捜して札幌のヨドバシカメラへ行ったのだけど置いてなくって、ツクモ電気でもYESでも無い。
数軒廻ってやっとベスト電器で1個あったのを買ってきました。

Capty TVという製品です。TVチュナー内蔵でiEPGで予約が出来る、このiEPGという、Gコードより簡単なネットで録画予約ができるシステムもSONYの発明です。たいしたものですね、SONY。
さっそくMpeg1と Mpeg2のさまざまなレートで録画してみました。TVに出力して見てみたのですが、予想以上でとてもきれいです。
DVDドライブもPixelaのを買いました。DVD−RとDVD−RAMがともに読み書きできる優れものです。
これはツクモにひとつあるのをゲット。他の店では置いてなかった。

なんとかこれでウィンに並ぶことができたのだろうか。オーサリングソフトなどはまだまだ問題ありですけど。