なんかどっかのテレビ局の地上デジタルテレビ放送のデータ放送の文字で
ヒラギノフォントが使われるとかいう話を聞いて、
そういえば友達に見せたもらった、マック買ったら入っているという
OpenTypeのヒラギノフォントが綺麗だったなぁ
と思い出して、年賀状シーズンもそろそろだし、
うちのWinにも入れてみるかと思って、この前価格調べたんですよ。

ヒラギノOpenType基本6書体パック?なんかコレっぽいなぁ。
うん。あってるあってる。
えーっと値段は・・・59,800円?なぬ?
これ、どういう事?OSXだけ普通に買っても一万五千円しないじゃん。
>本製品に含まれる6書体は、Panther (Mac OS X 10.3) 搭載のヒラギノOpenTypeと同一仕様です。
なんだよ。それ。結局マック以外だったら、六万もはらわなきゃならなくなんのかよ?

たかいなぁ。六万は・・・
えっ、これ爆安なの?ヒラギノ10周年記念「基本6書体パック」だからなの?
普通に買うといくらなのさぁ?
>ご参考:セレクト商品での同6書体合計価格 218,800円
もう、どういうことよ。
Mac高いって、ひょっとして
こういう所に金使っているからか?
MSフォントと差額云マンのフォント使っているからなの?