高山らしさが存分にでている写真だな。
撮影者が、披写体について日々感じている事柄が如実に顕われたともいえるか。
シャッターを押す時に、どんな思いでファインダーを見ていたのか...
とか考えると、笑いが止まらん。まさかこの後、あんな事になろうとは(苦笑)