VPC+超漢字は遅くて使えない罠。というか超漢字は1のまま葉書出してなくてアップデートしてないんであれなんですよ。ネットワークも使えないしね。超漢字つきVPC今さら買うのも癪な物がありますし。もちろん。それにOSとして普段使いにはちっと向かないな〜という感想。

あとClassicというか古いMacOSで作った資料関係の移行が大変と。どうせ文字コードが変わるなら潰しがききそうなUnicodeでいいかと(漢字が統合されても東アジアの文字は日本語が使えればいいので問題ないんです。

Winでいいじゃんという話もありますが、VPCの動きが遅すぎて癪ですし。WinPC買うなら資料買うし。

ちなみに、キリスト教関係の資料をいろいろまとめてるんでやたらと範囲が広がるわけです。
ウガリト(ラス・シャムラ)の出土品のカタログなんかの電子化なんかもやってるんで楔形文字のコードがアルファベット式の部分だけでもUnicodeに入るとうれしいんですけどね。
そういうところでモルモン経がそのまま怪しいDeseretアルファベットでPDF化されてたりするのを見ると嫉妬しますね。

で、どの言語も完璧に使えるわけじゃないですよ。もちろん。アムハラ語なんかハッキリ言ってアルファベットと発音が判る程度。グルジア語は自分に必要な単語を発見できる程度かな。

というわけでまぁ煽り煽られし続けてこのスレが生き延びるのは由としておくって方向でいいんですかね?