ファーストインプレッション!

iBook800MHz(640MBメモリ)で使用してみたけれども、
速度的な不満は特になし。日本語入力もきちんとインラインで通るし。
ていうか、cocoaアプリケーションです。
マニュアルを特に読まなくてもすいすい使えると言う点では
いかにもApple製品。

パワポで以前作成してあったプレゼンを読み込ませたところ、なんの問題もなく
きちんと読めた(まあ、イラレで作ったプレゼンをTIFF形式で張り込ませたのだ
から、使えて当然か)。エフェクトもきちんと認識していたよ。

スライドのトランジションは、やはりインプレッシブ。
ただ、Keynoteユーザー増えてくると普通に感じるようになっちゃうのかも。
後、使い所を考えないと田舎の(以下ry

alignmentの機能はすごくスマートだと思った。つかんでドラッグしていくと、
「ここが中央揃えだよ」と言うところでラインが表示される。
つまりどういうことかと言うと、揃え位置でぴたりぴたりと止まるんじゃな
くって、すごくスムーズに移動させていくことができて、かつ、揃え位置でも、
きちんとそろえられると言うか。あー。説明にならん(苦笑)