ねえ!ibookサン久しぶり!
以前の自殺願望は自殺未遂という、
ある種快感で博愛的な行為によってスッキリしちゃったけど
次は鬱で鬱でどうしようもないのよね。
街をスーツ姿でフラフラ歩きながら、
感情の雲の途切れに一瞬の光明を見出そうとも
変態チックな妄想が、頭の中を幼虫の様にウネウネと這いずりまわるわけ。
だって私はおしゃれさんだもの!
長男としてそんなんじゃいけないとは思うけど
こうやってibookサンにメッセージを書くということは
自分にとって排泄行為と同様の意味を持つの。