処理能力じゃなくて、作業効率のことだよ。当然使用するユーザによって違う。
どんなに速いCPUでも、疲れる作業だったら仕事の効率は落ちる。
より少ない時間で、よりよい仕事ができるのが望ましい。

この辺はPCとユーザの相性の問題だから、実際並べて使ってみないと分から
ないかもね。
両刀使い(完全にWinへ移れず、どうしてもMacを離れられない人)が多いのも
その辺の理由もあるんじゃないかな。