しょうもないスレなのは承知してます。が、今、どうしても言いたくなってしまい、スイマセン、、、

これ、10年前から思ってる事なんですが、何故“SimpleText”は、永々あのままなんでしょう?
つい今も“Acrobat (Readerではなく)”をインストしたら、思ってた以上に時間がかかったので、
フォルダ内に勝手に出来上がってた“インストログ (これがttxtのTEXT)”を、何の悪意もなく、
どちらかと言えば建設的な気持ちでダブルクリックしたんです。そしたら奴が起動しだして、で、
挙げ句、例の“こりゃ大きすぎだから無理だ”みたいなこと言い出して、、、 いや、私だって
分かってはいます。何も大問題ではないし、結局“Yoo”とか“J”とかで開けるんですけどね。
思うに、私は結局、それら類似品より“SimpleText”の方に愛着があり、好きなんだと思います。
実際、仕事ですら、最近のPhotoShop並にデカいワープロより、遥かに奴の方を頻用してますし。
だからこそ10年来、思ってるんです、自分から立ち上がるなら“開けません”は辞めてくれ、と。
プログラムには全くの無知なもので、もしかすると的外れなことを言ってるのかもしれませんが、
何とかシステムか何かで、初めから32KB以上の文字書類には、クリエイタにttxtを使えなくする、
などの方法は無いもんでしょうか? あるいは、もっと単純な話で、これがベストなのですが、
奴自身を32KB以上も開けるような立派なものに改造するというのは難しいものなのでしょうか?

つい、長くなってしまいました。大変恐縮です。

ちなみに余談ですが、さっきインストールした“Acrobat 5.0-J”は、ファイル数が約1000個、
容量が141MBというものでした。“SimpleText”の1200倍、活用したいものです。