でも、どうしてDTPな人は、アプリやハードのメーカーには比較的寛容なんだろう。
普通、新OSに対応しないソフトやハードがあったら、そちらに矛先が向くよね。

「OS9の肌触りが好きなんじゃー。」って人はともかくとして、
仕事に使う人の大半は、OSそのものよりもソフトが重要でしょう?
クラシックですら動かないアプリや、OS9からでしかインストールできないフォントとか、
そういうものを放置しているメーカーの責任がまず問われるべきでは?

「あぽーが情報くれないからですわ。」っていうメーカーのいいわけを
鵜呑みにしてるのかなあ。だったらみんな物わかりよすぎ。