QuickAccessCMが1.4.4にアップデート。
http://free.abracode.com/cmworkshop/quick_access.html
「このフォルダにエイリアスを作る(Make Alias In)」というモジュールが
追加されたほか、設定用アプリケーションがいろいろと機能強化
されてます。

>>663
そこに表示されるアプリケーション名は、
Contents/Info.Plist および
Contents/Resouces/Japanese.lproj/InfoPlist.strings
の中に記述されている
CFBundleName
を書き換えると変更できます。

さらにアプリケーション名のローカライズに対応しているソフトなら、
Contents/Info.Plistの中に
LSHasLocalizedDisplayName
という項目を追加,
class=boolean value=yesに設定し、
CFBundleNameは変更せずにしておいて、次に
Contents/Resouces/Japanese.lproj/InfoPlist.strings
のほうのCFBundleNameだけを書き換えると、
システムの言語モードに応じて切り替えることもできます。
(日本語システム上で動作中は日本語の名前、
英語システム上で起動すると英語の名前、ということができる)
PTHClockや同Volume、同Pasteboardが各々
PTHクロック/同ボリューム/同ペーストボードと表示されるのは
この仕組みを利用しています。