アップル製品を購入する奴は性能が全てのWinには無い見た目とデザインにインスパイアされて買うんだ
と思うけど、どうよ?んでも、性能がwinより下なのが嫌だっていうジレンマにはまってるやつが少なか
らずいるんだなぁ。性能(クロック周波数)第一に考えるなら迷うことなくWinにいったほうが利口だし
間違いないんじゃない。雑誌で書いてあったけど「MacのCPUはなんでP4などと比べるとクロックが半分くらいしかないの
か?」って問いに対しての答えが「アップルは作れないことはない、ただWinと同じスピードでクロック
アップしていって果たして生産ラインに乗るのか?って疑問が出てくる。ユーザーがWinに比べて少ない
からどうしてもクロックに差がでるのは仕方ない、しかしWinにくらべ緩やかながらMacもクロック
アップしていくだろう。」と書いてあった。結局、オタクとかマニアってう分類に位置付けされてる人の数もWinのほうが多いだろうし、いろんな
分野で日夜、早いPCを求める願望がある人もほとんどWinを使用するだろうし。
もし、PCは性能が全てならばアップルは淘汰されて廃れるだけど、今もこうやって健在ってことは自分
みたいに性能は二の次、他の製品にはない優れた点がアップルにあるから今もアップルが存在してるん
じゃない?(でなきゃ、CPU性能が半分くらいなのに新製品が出続ける理由がみつからん。)
後はスティーブジョブズがPCは性能が全てじゃないだろうっていうアンチテーゼ的な考えに共感を覚えた人。
最近もキーボードを暗いところでも光るような仕様したりとかでもわかるんだけど、Win派の人は
光るなんてどうでもいい、無駄な機能つけんなや!でしょ。でもそれが購買意欲をそそられるんだよ
なって人が存在するのも事実。アップルの魅力はまさにそこだと思うけど、どう?。

だから、ここのスレタイのmacもペンティアムかアスロン使ったら?って問いに対して、答えはwinと
同じペースでクロックアップしても利益はでないってことでしょ。
別な言い方すれば、性能なんてどうでもいい
WinみたいにださいPCじゃなくてかっこいいPCがほしいから。