683 の書き込みを見たあと、M-:で

(animate-sequence '("あー、なるほど。納得です (w") 0)

とやってみる。「678が納得したのだ」ということを視覚的に実感
できる。これは、ときどき使うかもしれないな、と思ったら

(defun my-animate-region (beg end)
(interactive "r")
(animate-sequence
(list (buffer-substring-no-properties beg end)) 0))

というコマンドを作り .emacs にでも貼っておく。これは、カレン
トリージョンをanimate-sequence する。例えば 684 みたいのを見
たときに、そこをリージョンにして

M-x my-animate-region

とやって使う。こいつはいいや、頻繁に使おう!と思ったら

(global-set-key "\C-ca" #'my-animate-region)

のようにキーバインドする。

Emacs はこのように使うものです。