>>438
435は、先に(require 'thingatpt)が必要でした。

で、使い方ですが、先にJammingを立ち上げておきます。
(これはJammingの問題のようで、先に立ち上げておかないと
AppleScriptをちゃんと解釈してくれないようです)

それから、emacs上でJammingに渡したい単語の上にポイントを置いて
M-x jamming-lookup-word とやると、その単語がminibufferに
出てきます。そのまま、あるいは修正してリターンすると、その
単語がJammingで検索されます。

M-x jamming-lookup-regionの方は、emacsのリージョンを対象に
同じ動作をします。

で、これでは使いにくいので、何かのキーに割り当てておくといいかと
思います。私は普段使わないM-lをjamming-lookup-wordに割り当ててます。