global-…の記述はredo関数が定義された後がよいです。

hilit19は説明がファイルに記述されていると思います。
Emacs19において色をつけるために開発された機構です。
ぼくの.emacs.elに記述がありますが、これはEmacs20以上での利用は
非推奨です。
いつ挙動がおかしくなっても保証しないという物で下位互換の
ためにのみ存在しています。
20以上ではfont-lockを利用します。

ただYaTeXなどを含むいくつかのmodeはfont-lockまわりがおかしい場合があります。
YaTeXではC-lすると色がきえるようです。hilit19であれば色がきえない事は確認しました。
このあたりはなやみ所です、、