連続失礼。

>>344
1) .emacs.elをもう一回読み直す
 のは、できる部分とだめな部分があります。設定内容などに依存します。
たとえばfontsetの定義は二度やるとおこられます。また、再度読み込ませる
ことができたように見えてもうまくいかないケースもあります。default value
の設定などは、あとからやっても効かない場合があります。

で、再度読み込ませるにはいろんなやり方があります。
eval-current-region, eval-buffer, load-libraryなどのキーワードで
調べてみてください(すべて、emacs-lisp のfunction名です)。

2) redo
redoそのものはないような気がします(嘘だったらだれか指摘してください)

ただ、undoは連続してやらないと、undoがundoされる(すなわちredoになる)
という性質があるので、それを使ってredoに近いことはできます。

たとえば、
C-x u C-x u C-x u
と三回うって、「あ! いきすぎた!」とおもったら。
たとえばC-fでポインタ(カーソル)を移動させると、undoの連鎖が切れます。
ここでもう一度
C-x uとやると、先ほどのundoされたところが元に戻るはずです。

わかりにくい説明ですみません。