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仕方ないから丁寧に教えてやるよ。

1, MSIE のパッケージの Japanese.lproj の Localized.rsrc を取り出す。(バックアップ推奨)
2, DR(ttp://hp.vector.co.jp/authors/VA019500/)で Localized.rsrc の
  データフォークとリソースフォークを入れ替える。
3, 変換済みの Localized.rsrc を ResEdit で編集。
  STR# の 344 を http://www.google.co.jp/search?hl=ja&lr=lang_ja&q=%s に。
4, 編集が終わったらもう一度 DR で今度はリソースフォークとデータフォークを入れ替える。
5, 編集済みの Localized.rsrc を元の位置に戻す。
6, 完成

俺って優しいな
ちなみに OS X ではリソースフォークを使わない傾向にあるので
このようにリソースフォークをデータフォークに変換している場合が多い。
だが改造に手間が増えるのもまた事実。