こういう情報はありがたくないのかな?

結局、昨年末までの段階で、富士通が出荷した10万円パソコンの比重は、同社デスクトップパソコンである
「DESKPOWER」シリーズのなかで1割以下。
市場全体で3割、日本IBMに至っては7割を占めるというのに比べると、この分野での展開が遅れていることがわかる。
http://pcweb.mycom.co.jp/column/gyokai/gyokai108.html

アメリカではもっと顕著かも

米国の市場調査では,1998年には5%程度のシェアしかなかった600ドルパソコンが,1999年には40%近いシェアを
占めるようになった。
http://www.zdnet.co.jp/news/9910/08/ibm1.html
http://www.zdnet.co.jp/news/9910/08/ibm1_2.html