いずれにしても、反対派が動かさなければならない相手は
ここで「貧乏人」「規約通り」「嫌なら使うな」と言ってる人ではなく、
Appleなのだということ。
今のところ出来ることは、Tell US、「.Macへのコメントおよびアイデアへの投稿」、誓願サイトへの署名、
周囲のMacユーザーに冷静に事情を説明して、上記3点の行動を促すこと、んなところかな。

今は>>815の言うように、内容はともあれ多くの反対がある、ということをAppleに知らせる段階。
賛成も含めていろんな意見があることは悪いことではない。
反対だけど楯突くのはDQNっぽいのでスマートに移行します、というのももちろんあり。