>>67 氏の発言を改造コピペさせていただきます。

何らかの理由でそのアプリが落ちると、OSの側にマウス監視処理
どころかカーネル処理事態が戻ってこない場合もある。
カーネルが生きていてももう応答なしかブルースクリーン。
すなわち即ハングである。死亡。

Windows9x/Meの最大急所で結局これを克服できなかった。
MacOSXユーザーはこれを笑うが、実際Win2000/XPになってその安定度を実感できる

============== コピペ 完 ==============

またまたドザ意見だけど、MacOSもWindowsもXなり2k/XPになってから
安定感が増したし、そう簡単に死ななくなってよくなったよなぁと感じる。
Macにしろ、Winにしろマルチタスク環境の安定化はいままで大きな課題
だったし。(両者ともシステムをいじるなどの安定化情報にはかなりの努力と
研究の結果があったと思うし。田中式は除く(藁))