>>877
あなたの場合は、Mac版で購入した使いなれた古いバージョンのソフトを使い続ける為に
Windowsと使い分ける必要があるのですね、わかりました。
「この目的にはこのOSが優れているから」ではなく、むしろ
「手に馴染んだ道具を使い続けたいから」って感じですね。
確かに結果として「用途による使い分け」にはなっていますが。
いえもちろん、効率良く仕事をこなすには「なれ」は重要な要素だと思います。
あなたのケースを否定するつもりはありません。

それと、1台でOS切り替えは、例えばWindowsとLinuxとBeOSを使い分ける場合を想定しました。
あるいは、複数のバージョンのWindowsを使い分ける必要のあるケースもありますね。
OSを再起動せずとも、OS上の仮想マシンで別のOSを起動しその上でアプリケーションを動作させるので十分なケースもありますね。
私のMacは10年前の古いものなので、Windows上の仮想Macでも同等の速度が得られたり・・・する程には私のPCは高性能じゃなかったりするんですけどね。

ハイバネーション(休止状態)をサポートしたOS同士で高速に切り替えを行うとか、
メモリー管理をOSから独立させて、より瞬時にOSの切り替えを行える(OS間でメモリー空間を共有できる)とか…
いや正直、OS切り替えなんて意識しなくても良いのがやっぱり一番楽ですね。

>>880
信者、ねえ…