●インターネットブーム前から変わらない企業クライアントのシェア
Win (PC-98, DOS/V) 90% : Mac5%
  ( サラリーマン業務 : クリエイティブ業務)

↓

●インターネットブーム後の家庭ユーザーシェア
  Win 78% : Mac 18%
(1、予備知識のないビギナーは安心をとってシェアの大きい方へ流れる、
 2、売りたいメーカーやマスコミは糞OSにもかかわらずWinPCを宣伝する
 3、1〜2のループ。
 一方、Winの素性は「事務コンピュータ」で融通が利かず欠陥も多いOS、
 Macは洗練された「パーソナルコンピュータ」と理解できる層も根強い。)