<極秘>

Macの対応について
OS X10.2x以降の対応において、アップルコンプータからの情報がほとんど得られないため、開発は遅延せざるを得ないと思われる。
引き続き要請はつづけるが、アップルより開発ツールさえも無い状態では手も足も出ない状態である。
一定の期間の後、撤退の最後通告を送りつけるのも検討されることをお願いします。
わが社にとって、ほとんどメリットの無いことに社内が振り回されるのは本末転倒であると考えます。
全ての原因は、情報と開発ツールの提供をしないアップルコンプータにあるのですから。


                     ドライバ開発プロジェクト 主任
                               絵不損太郎