マイタソ親「アンタがT愚痴か!ウチの娘をさんざんオモチャにしやがって!
    だいたいアンタ、『大事な娘さんをきっとビッグなアイドルに
    してみせますよ』とかなんとか大口叩いたわりには、いつまでたっても
    クボケイの引き立て役だし、自分とこの雑誌でしか露出はないし、
    いったい人様の娘をなんだと思ってやがんだYO!」
T愚痴「……(マイッタなあ、さすがに潮時かもしれん。いい加減、
    つまらん意地を張るのはよすか。こんなの、一度や二度じゃないしな)」
マイタソ「T愚痴さん、あたしがMacアイドルに選ばれたとき、ぜったいに
   どこかのタレント事務所に紹介してあげるからって、言ったじゃないですか!」
T愚痴「……そ、それはねぇ、まあその、君のナニが今ひとつアレということで」
マイタソ親「なんだとぅ、テメエ!ひとんちの娘に向かってなんてことをいいやがる!」
T愚痴「(いけね!)ま、まあまあお父さん、ここはひとつ穏便に」
マイタソ親「ああもうブチ切れた!マイ、帰るぞ! T愚痴、テメエ、訴えてやるから
    覚悟し説けよ!つまらん連載やらされたおかげで私生活にまで影響が
    及んだってことでな!」
T愚痴「そ、そんなことしたって、犯罪を犯したわけじゃないし……」
マイタソ親「あーそうかもしれんがね、娘が被った精神的ダメージに関しては
    ぜひとも訴状に乗せてもらうからな! まあ、そんなことになりゃ、
    あんたの、いわゆる日本一のMac雑誌? イメージ悪くなるかもしれんがね。
    まー、ワシの知ったこっちゃない!」
T愚痴「お、お、お、おとーさん、そ、それだけはぁ!!」
マイタソ親「いくら出す?」
T愚痴「は?」
マイタソ親「いくら出すかってきいてんだよゴルァ!」
T愚痴「ひ、ひ〜!しゃちょ〜」

ふー、疲れた。出勤前だっちゅーのに。後はよろしく。

>>700
おおかたこんなところじゃないのかね。マジで。