メールアカウントの所有権ってこの場合、法律的にはどちらにあるのだろう?
名前やパスワードは利用者が独自に考えたもので、そこに権利は生じないのか?
メールサービスが利用できないにしても、第三者のアカウント利用を制限できないか?
仮に、アポー側に権利があるとするならば、消費者が商品を購入する際、アドレスの取得は購入対象ではないという説明が、十分になされていただろうか?
それについての広告の手法に問題はなかったか?
問題があるとするならば商品の返品は可能か?

集団訴訟ってどうおこすの?