>>595や>>584とかって、分類として意味がないよ。

「物の例え」じゃなくて、直接的な用途ごとに分類すべきであって、
視野が広そうな、配慮した「ふり」をするだけのまとめに意義は無い。

改訂にあたって、>>595は用途ごとに分類していたはずが、急に、
「Macに依存するなら」「会社がMacなら」「特殊条件下では」
などと言い訳を始めて、分類に殆ど意味がない。

595> デザイン重視でPCを選ぶなら、Macしか選択肢は無い。

もし漏れがこの一文に
・安易に外観をさしてデザインと呼ぶものでは無い。
・PCにも外観を配慮して売れたPCは数多く存在する。
と、ツッコミを入れたら、たぶん
「Macの外観が好きなら、Macしか選択肢は無い」
と改訂するでしょ? そんなまとめに何の意味があるの?

DTPにせよDTMにせよWebにせよ、
実際に使っている人間の考えの方が正確では?
それともこれは、正確さなんて全く考慮しない、印象批判なの?