トップページ⇒mac
11コメント6KB

imacは値上がりしませんよ。

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名称未設定02/04/01 23:21ID:YayqwwLi
ラオックスもソフマップもまだですよ。
0002名称未設定02/04/01 23:23ID:uD4c7qRx

 
 
 
       み ん な 知 っ て ま ふ 。






















 
0003202/04/01 23:23ID:Mu/0sWXZ
2げっと
4/1に一斉値上げと思ったが、どうしたもんだか。
0004名称未設定02/04/01 23:24ID:Mu/0sWXZ
はうあっ
0005名称未設定02/04/01 23:57ID:rRcvZJwR
エープリルフール?
0006名称未設定02/04/01 23:59ID:p3KRuMSI
172 名前:●~* :02/04/01 22:38
ジョブスは値上げの呪文を唱えた
マカは気が付いた。旧価格の在庫が残っていることを。
マカは買いにはしった。
在庫をみごとかいしょうしたジョブスは、じしんをふかめた。

173 名前:●~* :02/04/01 22:48
在庫がはけたのを見切ったジョブズは
一気に全製品値下げに踏み切った
全ては計画どおりだった

174 名前:●~* :02/04/01 23:04
マカは驚いた。
こんなに安くなるなんて。
今が買い時と買いにはしった。
すべてジョブスの自作自演と気付かないマカの
いかに多いことか。

175 名前:●~* :02/04/01 23:35
そして、ほどなくしてPowrMacG5が発表された。
3ヵ月後に詳細が発表されるとの事だった。
詳細も発表されていないのにアポーストアで事前予約が始まった。
申し込み画面には、クレジットカード番号と金額入力と[お布施]ボタンだけが用意されていた。

マカはこれは自分たちに課された踏み絵だと直感した。
マカたちは競って多額の金額を入力した。
0007名称未設定02/04/02 00:04ID:x7kcq7Sw
しかし、最終確認画面で金額の最後に0がひとつ追加されていたのに気付くものはいなかった。
これはアポーが仕掛けたトラップだったのだ。
0008名称未設定02/04/02 00:09ID:fPDJGccd
ゲキワラ
0009名称未設定02/04/02 03:43ID:x7kcq7Sw
176 名前:●~* :02/04/02 01:50
翌月、カードの口座から多額の引き落としがあったのをマカは誰一人も知らなかった。

月日は流れ、約束のPowrMacG5の詳細が発表されるはずのマクエクスッポンがキャンセル
されていた。
Web上では、「アポー倒産」の文字が躍っていた。やられた...とマカは思った。

177 名前:●~* :02/04/02 02:00
万事休す。すべては遅すぎた....。

南の孤島でジョブズは、ダイエットコークを飲みながら、日本製の養毛剤のボトルをしげしげ
と眺めていた。
全ては計画どおりだった。
得意の壮大な心理作戦が練られたのは、愛犬のジョンにションベンをひっかけられて妻が
家出した4ヵ月後だった。
始まりは、例のペテンOSXからだった。


178 名前:●~* :02/04/02 02:15
遠くの水平線を眺めながら、ジョブズは思った。オレは勝利したのだ。オレの勝利は定説な
のだ。
長く伸ばした口ひげは以前より濃くなり、頭髪はすっかり後退していた。そのまま逆立ちす
るとフサフサのオランウータンに酷似していた。
その口ひげを撫でながら、いっしょについて来たウォズの頭を何回もシャクティパットした。
調子に乗りすぎてウォズの脳天から血が噴出してきたのでやめた。

頭を抑えながら、ウォズは言った。「第一、HPにヒント載せてたのに誰も解けなかったなん
て、おもしろすぎっすよね!!」
ジョブズはうなずいた。

179 名前:●~* :02/04/02 02:27
失敗続きのプロジェクトに憤慨した株主たちが、ジョブズの家に放火し始めたのは初代iMac
が発表される1年程前からだった。中には、「カミカゼ特攻犬」と称して火をつけた野犬をけ
しかけてジョブズの家に飛び込ませる日本人株主もいた。
そのたび、地下のシェルターに避難するのが週末の日課だった。妻は不満を漏らして愛猫
のミーを蹴飛ばしてばかりいた。

180 名前:●~* :02/04/02 02:36
iMacが発表されてからピタリと放火はなくなっていた。しかし、相変わらず、朝起きると、玄
関にとぐろを巻いた大きなウンコは置いてあった。それをかたずけるのは妻の役目だった。
3代目となった愛猫のミーは骨折で動物病院に入院していた。
ある日、ジョブズは、ペテンOSX開発主任のジョンから老いぼれたイヌを譲り受けた。そのイ
ヌもジョンという名前だった。家に帰って妻に言うと、喜んだようだった。しかし、なぜかジョン
は怯えていた。
0010名称未設定02/04/02 17:32ID:wvX6aygO
7で止めときゃよかったのに
0011名称未設定02/04/02 17:49ID:i69CEwAe
そんなことないですよ。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています