Wintelでは拡張子が同じだと違うアプリのファイルでも同じにくくられてしまう。
ちょっといい加減で使いにくい。
Macだとリソースに情報が含まれているから拡張子なんて不要。
元々DOSのようにファイル名は8文字+3文字から始まって無い。
それとディスクの考え方やバックアップも楽だ。
複数OSの混在も楽。
SystemCommanderやPartition Magic等のユーティリティも不要だ。
昔のNEC PC-98のようなブートするとフロッピィだろうがディスクだろうが
全部A:になるのは厳しいが、未だC:の呪縛が残っている。
フォーマット形式もFAT, FAT32, NTFS等が混在し、選択によっては、
お互いに見ることも出来ない。
設定をほんの少しいじっただけでもリブートを強要するのも面倒だ。