「BusinessWeekが“反Mac陰謀”を検証」
ttp://www.zdnet.co.jp/macwire/0203/14/n_businessweekj.html
>問題の陰謀説はこうだ。会社のIT管理者がWintelシステムを支持するのは,テクニカルサポートスタッフや情報統括役員の必要性を保証するほど複雑だからだ。Macならこのニーズが減ってしまう。

 なんて記事がある。
 ウチの会社なんかでもヘボいシステムしか使う必要なんて無いのに、結局は外注してる。はっきし言って、市販のソフト+Macで事足りるような気がするけど。不安がまん延してるだけって感じだよ。
 そしてだれ一人設定も出来ず、ただ単に組み込まれたソフトを使ってる。
 なんかここの話読んでると、日本中が大企業だけのような気持ちになるんだよね。中小企業とか零細企業でウィンドウズを使うメリットって何があるんだろう?
 iMac程度のパワーしか必要ないってのに、二十万以上するパソコンを買わされているのが現状だしね。アキバ値段で語られて、ウィンドウズ機は安いって言っても実感無いよね。
 結局はウィンドウズとプログラマの職を確保するために、金出してる気がする。