マックはウインドウズより劣ってる・・・・ part8
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本質は意外とシンプルだ。
winユーザはmacユーザのおよそ7〜8倍
そのなかでハイエンド層のWIn普及率はmacの2〜2.5倍。
踏まえて言えるのは、現在のハイエンド層ではWINの普及率が向上しているが
macと併用しているのが事実で、ハイエンド層にこの二つのOSは当然のようにそのに存在し、
機能している。これはスペックの違いとかの問題ではない。
必要だからWINを使い、必要だからMACを使っているのだ。
性能だけで道具を選んでいると言う事は、ハイエンド層には皆無に等しい。
なぜなら双方必要なのだ。
そこで話を一般〜ライトユーザ層に移そう。
このスレでは延々とCPUクロックなどの性能の差が議論されているが、論点としてそれは正しいのか?
ハイエンド層が性能云々を語るのは当然だ。しかし・・
インターネットやCD,DVD,等、一般〜ライトユーザ層の利用目的は何か?
そこを考えれば自ずと結論は見えてくる。
今現在の現行のPCの性能は拮抗している。一般〜ライトユーザ層の視点で見れば
使えばわかるが処理速度も何もかも大した差はない。
これが現実だ。自分の主観でお気に入りのPC購入する。これが全うな結論であろう。
ハイエンド層の方ならこう一筋縄な結論に至らないのは理解できる。
結局、一般〜ライトユーザ層がCPU云々を言うのは説得力がなく、大した意味をもたないのだ。
それは自己満足でしかない。
この層に言えるのは一つ、目的にあったPCを、情報に惑わされず、肩の力抜いて利用する事。
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