漏れにとってQT4は革新的なものだった。
アイコンや外観だけじゃない、「金取ってこの程度かよ」と思わずにはいられない機能、
しかし知れば知るほどハマる技術……そして当時はまだ盛んだったMIDI。
そうやって漏れはQTの深みに沈んでいったんだ。

ここで何が言いたいと言うとQT6(略